What's New

2012.07.12

『パーソナルブランディング体験カフェ』で、イカスヒトのブランディングを体験してみませんか? 9月からのパーソナルブランディング塾2期の前に、塾の雰囲気や内容を体験して頂ける場です。

詳細はこちら!

 

2012.07.11

イカスヒトパーソナルブランディング塾2期生募集開始します!

パーソナルブランディング塾詳細はこちら!

 

2012.07.02

一般社団法人イカスヒト設立しました。

 

2012.2.14

TOPページに、吉田朱音のインタビュー動画をアップしました。

 

2012.1.27

体験PBCafe体験者様の声

アップしました!

イカスヒトTV
イカスヒトTV

ようこそ、「イカスヒト パーソナルブランディング塾」へ!

「もっと自分が有名だったら、集客も簡単にできるのに」


「絶対あなたに頼みたい!と言ってきたお客さんだったら、値下げする必要がないのに」

 

「もっと自分の良さが伝わっていれば、マッチしたお客さんやパートナーがたくさん来てくれるだろうに」

 

「誰かが自分の才能に気づいてプロデュースしてくれれば、成果を出す自信があるのに」

 

「自分の強みがはっきりしていれば、自分自身、迷うこともないのに」

 

もしあなたが、こういったことを少しでも考えるときがあるのなら

ぜひ、先を読み進めてください。

 

これらの悩みは、「パーソナルブランディング」で解決ができます。 

 

パーソナルブランディングとは、あなた自身の「ブランド」を築くことです。

 

企業や製品にはブランドがあり、あなたもお気に入りのブランドがあるでしょう。

 

◆アップルの商品が好き。
◆ティーカップはファイヤーキングがいい。
◆ミネラルウォーターはエビアン。
◆アイスクリームはやっぱりハーゲンダッツ。
◆ノートはモレスキンじゃないと。

 

同じような商品が並んでいたとしても、価格が安いものが他にあったとしても、
「これじゃなきゃダメ」と選ぶのは、「ブランド」があるから。

 

同じように、個人にもブランドがあります。

 

「あなたでなきゃダメ」といってお客さまが選ぶのは、
あなたにブランドがあるからです。

 

あなたが「こうなりたい」と思う理想像と、周囲からのイメージが一致すると、
来てほしいお客さまが来てくれるようになり、
「あなただから、(高くても)ぜひお願いしたい」と言われ、
信頼してもらうことができ、幸せな仕事(プライベートも)ができるようになります。

 

パーソナルブランドを築くステップとは

企業のブランディングに携わったり、
商品のキャッチコピーを作ったりしているときに、つくづく実感することがあります。

 

それは、人にメッセージを伝えるときには、

 

1.誰が言うか
2.何を言うか
3.どう言うか

 

この順番が大切なのだということです。

 

広告コピーをつくるとき、
ついつい「どう言うか」ばかりを考えてしまうことがあります。

 

面白い表現はないか?
効果のある媒体はないか?
あっと驚くようなやり方はないか?

 

クライアントにも、
「グっとくるコピーを作ってくださいね!」
なんて言われたりします。

 

でも、「どう言うか」ばかり考えたコピーが、いい結果を生むはずがありません。

 

誰が言うか(その企業はどんな企業なのか)
何を言うか(その企業や商品のUSPは何なのか)

 

ここから、表現は生まれてくるものなのです。

 

私はこの順番を忘れないよう、
「だれなにどうの法則」と名付けました。


これをパーソナルブランディングに当てはめてみれば、

 

1.自分が何者であるのか明確にする(自分軸、ポジショニング)
2.伝えるべきことを明確にする(USP、ビジョン)
3.最適な方法で表現する(マーケティング)

 

ということになります。この順番です。

 

パーソナルブランディングとは、単なる「伝え方」のことではないことがおわかりいただけると思います。

 

たとえば、ロゴや服装、写真、話し方、ブログやフェイスブックの使い方
といったものは、「3.最適な方法で表現する」にあたります。

 

1と2があるうえで、行うものです。


実は、1と2が圧倒的であれば、3はほとんどいらなくなってきます。
(必要ですが)

 

最初から3を行おうとすると、それなりに楽しいので最初は一生懸命やりますが、
周りから見ても統一性がなく、チグハグな印象になったり。

自分の中での一致感も出にくいため、次第に違和感が出てきて続けられなくなったりしてしまいます。

 

他人ができないことをやるのではなく、他人ができないくらい、やる

本当は、パーソナルブランディングはそれほど難しいことではありません。

 

他の誰もできないようなことをやる必要はなく、
誰もができることでも、誰もがマネできないくらいやればいいのです。

 

ブランドができている人は、やり続けている人です。


行動の積み重ねが、信頼をつくり、実績をつくり、魅力をつくります。
吸引力が生まれ、同じようにブランドがある人たちを惹きつけ、
あなたから学びたいという人を集めます。

 

たとえ周りに「もうやめなよ」と言われても、
やり続けられることに「才能」が隠れています。

 

すべての人には「才能」があります。

 

でも、なぜそれができないのでしょうか?

 

それは、自分軸をしっかりさせることができていないからです。

 

「そんなの意味ないよ」
「もっと、こっちのほうがいいよ」
といった雑音に惑わされ、途中でやめてしまいます。

 

生まれ育った環境や、現在の環境によって、
本来の自分から離れた「思考のクセ」が身についてしまっていることも大きな原因です。

 

まずやるべきことは、
自分軸をしっかりさせることです。

 

いつのまにか身についてしまった、望ましくない思考のクセはとりはらいます。
そして、自分自身の才能や強みを発見し、明確にしていきます。

 

パーソナルブランドをつくるには、
「ポジショニング」を考えることも重要です。

 

他人とは違う自分だけの「立ち位置」を決めるのです。

 

ブランド人たちは、意識して「立ち位置」を決めています。

 

アーティストの村上隆氏は、歴史の中で自分はどこにいるのか、
世界の中で日本はどんなポジションなのか、
そのうえで自分はどんな立ち位置をとればいいのか考え抜きました。

 

そのうえで、自分自身が生み出している価値を、
理解してもらえるように「言葉」で説明しています。

 

ニューコードNLPトレーニングを取り入れて、PersonalBrandを加速する!

パーソナルブランドを築くステップ自体はわかっても、
実際に自分にあてはめて、行動していくのは難しいものです。

 

自分軸をしっかりさせることや、
自分の強みを客観的に見つめること、
具体的行動・課題の設定、
決めた行動をやり続けること、
そして、周囲からのフィードバックをもらうこと…

 

何からはじめていいかわからず、
長い道のりに思えるかもしれません。

 

そこで私たちは、
「イカスヒトパーソナルブランディング塾」をひらくことにしました。

 

この塾は今までにない参加型の塾です。

 

私たちも皆さんと一緒に、私たちのパーソナルブランドをさらに加速していきます。

 

同期となった仲間と共に、過ごす時間を楽しみながら刺激し合いながら、

成長していくことが出来ます。

 

あなたのオンリーワンブランディングを待っている人がいます。

 

3ヶ月後、ますます輝いているあなたに出会えます。

そして、その周りには、

一緒に輝きを広げていく仲間がいます。

 

私たちと一緒に、あなたのオンリーワンブランディングを創っていきましょう。

 

PersonalBranding塾概要はこちら

パーソナルブランディング塾ってどういう塾?

講師の一人、吉田朱音がパーソナルブランディング塾についてのインタビューにお答えしています。

 

・パーソナルブランディング塾ってどういう塾か?

・コピーライターとニューコードNLPの組み合わせの魅力

・参加お申込者の方々からの声

・体験カフェ

・共に育んでいく仲間は?

 

9分程度の動画です。ぜひご覧になってみて下さい。